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先日、潮が少なくリーフがむき出しになってました。

二古あたりから南の海底はリーフや硬い粘土質の岩盤と砂のMIXが点在します。
インサイドでのワイプアウトは要注意です!
ここ松ヶ崎の河口の波も決まればチュービーに!
二古あたりから南の海底はリーフや硬い粘土質の岩盤と砂のMIXが点在します。
インサイドでのワイプアウトは要注意です!
ここ松ヶ崎の河口の波も決まればチュービーに!
川横から男鹿半島方面へ10分ほどに脇本があります。
ここは北西がオフショアになり波のサイズもぐっと落ち、波のサイズも川横の半分以下になり西風でも川横よりはかわします。
川横がクローズしてるときは要チェックです。
今日はセット腿くらいで初心者が楽しめるやさしい波でした。

小さな漁村なので駐車には気を使ってくださいね。
ここは北西がオフショアになり波のサイズもぐっと落ち、波のサイズも川横の半分以下になり西風でも川横よりはかわします。
川横がクローズしてるときは要チェックです。
今日はセット腿くらいで初心者が楽しめるやさしい波でした。
小さな漁村なので駐車には気を使ってくださいね。
レギュラー/メイン・ピーク

川横(男鹿市船越水道)

「川横」のシーズンは西高東低の気圧配置が決まる秋~冬がメインです。
大きな南西~西のウネリでほとんどのビーチがクローズするような時にラインナップしてきます。風は北西~北(ベスト)がよく気圧配置でいうと低気圧が東へ抜けたときです。
ここでの注意点はインサイドにあるテトラと木の杭です。水面の下に隠れているものがたくさんあるので気をつけましょう。
エントリーは突堤からジャンプ⇒するか岸からのロングパドル→です。
カレントは突堤横と二つのピークの間にたいていは出来ます。
戻って来る時は図に示してある●比較的安全なエリアを目指します。
波質は厚めのファンウエーブですが頭以上になって図のピークよりアウトサイドにピークができてくるとリッパブルなセクションもありインサイドまでの超ロングライドです。
また、河口のレフトや川の中でもできます。
冬型が決まってるが小さな気圧の谷の影響で無風になることも。

西風(サイドオンショア)でバンピーな川横だけど他よりは良いでしょう。

川横(男鹿市船越水道)
「川横」のシーズンは西高東低の気圧配置が決まる秋~冬がメインです。
大きな南西~西のウネリでほとんどのビーチがクローズするような時にラインナップしてきます。風は北西~北(ベスト)がよく気圧配置でいうと低気圧が東へ抜けたときです。
ここでの注意点はインサイドにあるテトラと木の杭です。水面の下に隠れているものがたくさんあるので気をつけましょう。
エントリーは突堤からジャンプ⇒するか岸からのロングパドル→です。
カレントは突堤横と二つのピークの間にたいていは出来ます。
戻って来る時は図に示してある●比較的安全なエリアを目指します。
波質は厚めのファンウエーブですが頭以上になって図のピークよりアウトサイドにピークができてくるとリッパブルなセクションもありインサイドまでの超ロングライドです。
また、河口のレフトや川の中でもできます。
冬型が決まってるが小さな気圧の谷の影響で無風になることも。
西風(サイドオンショア)でバンピーな川横だけど他よりは良いでしょう。
二古(岩城町・道の駅)

二古(フタゴ)
ここは大きく分けてピア横・風呂下・湾中、旧フタゴ、河口とあり
季節によって様ようなブレイクで楽しめます。
しかし此処もまた昔ほど良い波がコンスタントに割れなくなったような気がします。
注意する点は南西のウネリの大きい時のピア近くのカレントです。今までピア下に吸い込まれたサーファーけっこういます。
あとはピア横の海中に潜む作業船係留用の鉄柱と湾中に放置されているテトラです。
ピア横は小さくても形良く割れてました。 surfer 五十嵐さん

この2枚の写真はピア横と旧フタゴの間にあるレフトで
私がもっとも好きなピークです。
旧フタゴよりの海底は硬い粘土質、岩盤、砂のMIXでしたが
現在はほとんど砂に覆いつくされているようです。
過去に一度だけ、しかもほんの1時間ほどチューブになり楽しめたこともありました。


このピークはなぜか人気がなく比較的空いてます。
確かにここから見るピア横のレギュラーも良い波ですから。
時折同じピークからすばらしいレギュラーも
旧フタゴへとピールしていきますよ~!

北西のウネリで本領を発揮する風呂下
二古(フタゴ)
ここは大きく分けてピア横・風呂下・湾中、旧フタゴ、河口とあり
季節によって様ようなブレイクで楽しめます。
しかし此処もまた昔ほど良い波がコンスタントに割れなくなったような気がします。
注意する点は南西のウネリの大きい時のピア近くのカレントです。今までピア下に吸い込まれたサーファーけっこういます。
あとはピア横の海中に潜む作業船係留用の鉄柱と湾中に放置されているテトラです。
ピア横は小さくても形良く割れてました。 surfer 五十嵐さん
この2枚の写真はピア横と旧フタゴの間にあるレフトで
私がもっとも好きなピークです。
旧フタゴよりの海底は硬い粘土質、岩盤、砂のMIXでしたが
現在はほとんど砂に覆いつくされているようです。
過去に一度だけ、しかもほんの1時間ほどチューブになり楽しめたこともありました。
このピークはなぜか人気がなく比較的空いてます。
確かにここから見るピア横のレギュラーも良い波ですから。
時折同じピークからすばらしいレギュラーも
旧フタゴへとピールしていきますよ~!
北西のウネリで本領を発揮する風呂下
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